プロトンポンプ阻害薬の特徴、誰も教えてくれない危険な副作用とは?

ロトンポンプ阻害薬と聞くと副作用が少ない。とか
H2ブロッカー(ガスター10)よりも強力で長時間効く

逆流性食道炎の第一選択薬として間違いない
といった印象を持っているかもしれません。

しかし、もしそれが医学界の洗脳だとしたら?
医薬品業界という巨大な市場によるマーケティングだとしたらどうでしょうか?

僕自身、薬のすべてが悪だ。と言うつもりはありませんが、
飲む必要が無い。飲まないほうが健康に良いとしたら、
その情報を提供するのが僕なりの正義だと思っています。

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一般的なプロトンポンプ阻害薬の特徴

H2ブロッカーの次の薬がプロトンポンプ阻害薬

胸やけや胃痛、腹痛となると胃酸抑制剤を使われることが多いです。

例えば市販薬だとガスター10などが胃酸抑制剤の1つで
H2ブロッカー(ヒスタミンH2受容体拮抗剤)と呼ばれるものがあります。

H2ブロッカーも最初は効き目があると言う声が多いので
何度か使われるのですが、徐々に身体が麻痺してくるので、
H2ブロッカーでは効果が無くなってきます。

すでにガスター10が効かない段階です。という人は
次の記事も読んでおいてください。

https://bokuno-news.jp/archives/2573.html

そしてH2ブロッカーが効かなくなってきたんだけどといって
病院に行くとプロトンポンプ阻害薬の処方箋が出されます。

プロトンポンプ阻害薬は市販薬だと
ネキシウムとかタケプロンなどがあります。

プロトンポンプ阻害薬の特徴は胃酸抑制効果がH2ブロッカーよりも
強力で尚且つ効果の持続期間が長い、副作用が少ないといいます。

逆流性食道炎や十二指腸潰瘍、胃潰瘍などあらゆる消化器系の
疾患の第一選択薬としてプロトンポンプ阻害薬が処方されます。

患者さんは薬を飲むと症状が消えて楽になるので、
短期的には「治った。」と感じるのです。

しかし、症状を消すことだけでは原因を取り除くことにはならないので
結局また症状がぶり返すことになります。

次のページでは、プロトンポンプ阻害薬の危険性や、
自殺したければ、スーパーに行けば当たり前のように
売っているある物を買えば良い
などお話しています。

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