花火大会でのデート、告白する前に勝負は8割方決まっている…

チャラめの男性の場合、LINEだろうが
なんだろうが、先に告白します。

自信満々の男性はその傾向が強いです。

チャラい男はムカつくものです。

そんな彼らの無鉄砲なやり方はなぜか
うまくいくことも多い
のが現実です。

あなたもチャラくなりましょう!
と言うつもりはありませんが、

何もせずに後悔するよりはマシです。

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『告白=ビッグイベント』

と自ら気持ちを盛り上げるのは良いことです。

しかし、無駄にハードルを上がってしまい、
何も出来ずに後悔する可能性もあります。

とりあえず知識を詰め込んで
クールダウンするのも有りです。

当記事をここまで読んでいるあなたは
おそらく、どっちかと言えば奥手で
真面目な男性だと思います。

女性にも様々なタイプが存在します。

直接会って面と向かってはっきりと
愛の告白をされたい女性もいます。

「○○(あなたが告白する女性の名前)、
大好きだよ。俺の彼女になってくれる?」

と、通りかかった赤の他人に聞こえる
くらいの声量で話して貰えないとイヤ。

そんな厳しい女性もいるかもしれません。

女性が嫌がる押せ押せでは無意味ですし、

押せ押せが欲しい女性にいつまでも慎重に
なっていてもチャンスを逃すだけ
です。

実際、統計的には押しに弱い女性は多いんです。

男性必見かも・・・。女性をキュンとさせる“上手な押し”を学べ!

恋愛も十人十色

であることを改めて認識した上で

あなたが告白する女性がどんな
男性が好みか、どんな告白をされたいか?

考えると取るべきアプローチが自ずと
定まってくると思います。

しかし、実際はそんなこと言われても

  • 全然頭回らないです。

  • ドキドキがヤバいです。

そんな人もいるかもしれませんので、
様々な手段(テクニック)を解説します。

現段階では頭が真っ白の人は、

とりあえず、選択肢は多い、
やり方はいくらでもある。と

憶えておくと少しは冷静になって

ドキドキがワクワクになって前向き
且つリラックス
出来ると思います。

告白する手段は?

直接会って目を見て
俺と付き合って欲しい。
と言われるのが女の子にとって一番嬉しいでしょう。

今はスマホや通信機器が普及して、
面と向かったコミュニケーションが
希薄になっています。

なのであまり気付いていないかもしませんが、
実は面と向かって告白されると、

対して好きだと思って無くても、

断りにくかったり、相手の気迫に
押されて、告白を承諾することもあります。

それくらい、

女性と直接会うことは実は強力です。

その次に良いのが電話ですね。

その次は手書きの手紙です。

最悪メールかLINEですかね。

告白する手段によって告白の成功率は変わらないです。

恋愛成就のポイントはプロセス(過程、流れ)が全てです。

野球の試合のように9回までに得点を重ねれば、自ずと勝ちは見えてきます。

ホームランが打てなければヒットを積み重ねれば良いのです。

道具は飾り。

ちなみに僕は入院して携帯電話が
使えなくなってしまった時、

同じ病棟で仲良くなった女の子に
手紙で告白されたことがあります。

はっきり言って普通じゃないと
思われるかもしれませんが、

恋愛はどんな状況でも成立するんだな。
と確信した時でもありました。

電話、スマホ、LINE…便利になって
手段ばかりに注目してしまうかもしれませんが、

本質はそこではありません。

お互いの気持ちさえ暖まれば、

スマホ無しでも、紙一枚で恋愛成就です。

周りがスマホやLINEに夢中で目の前の
女の子の顔もまともに見れていない
ようであれば、逆にチャンスです。

正々堂々と相手の目を見て
コミュニケーション
が取れるだけで、
ライバルが皆無になります。

次のページでは、外見や表面的なテクニック
よりも大切な「モテ男の基本、三原則」
についてお話しています。

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