好きな子を花火に誘う方法(奥手の男向け)

きな子ができた場合、
言葉で気持ちを伝えるのが苦手な人は
花火に誘うだけでも

「うまいこと自然に誘えないかな・・・」

「なんと言って誘ったらいいんだろう・・・」

「好きな子が近くにいるだけで心臓がバックバク」

「断られたらどうしよう・・・」

「もしOKでも俺ちゃんと話せるかなぁ・・・」

「連絡先も知らないんだよなぁ・・・」

「本当は俺のことめちゃめちゃ嫌いだったらどうしよう・・・」


など

人には言えないだけで
いくらでも不安や悩み、妄想があると思います。

男性は遺伝や生まれ育った環境で
女性に対する得意、苦手の意識が分かれます。

今回は女性のことを知りたい、
女の子にモテたい。

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「好きな子を彼女にしたい。」

「だけどそのために何をやればいいのかわからない。」
(もしくは何をすれば良いかわかっちゃいるけど最初の一歩が踏み出せない。)

といった奥手の男性に向けて

女性に対する苦手意識を少しずつ取り除き、
前向きになってもらい、

好きな女の子の前で顔が少し熱くなりながらでも
普通に相手の目、顔を見て会話できる段階まで
即効でレベルアップしてもらいます。

・・・ごめんなさい。
そこまでは少しハードルが高すぎるかもしれません。


ですが、この記事を読み終わった頃には

「こんな俺でもできる(誘える)気がしてきた!」

とポジティブでやる気マンマンになり
早速、好きな子に連絡し、無意識のうちに
好きな子に花火の誘いをしていることでしょう。


第一の関門、相手の連絡先

好きな女の子の連絡先は知っていますか?

知らないならこの章を一文字も漏らさず読んでください。
すでに連絡先を知っているならこの章は飛ばしても結構です。

まず1つのゴールとして「花火に誘う。
これはあまりに簡単過ぎます。

『何月何日にこの場所で花火大会があるから
良かったら一緒に行こうよ?』


と好きな女の子に言うだけです。


しかし、それが言えないんですよね。
いろいろと出来ない言い訳をつい探してしまうんです。

素直になれたら一番良いんですね。

私もスムーズに上記のような
決定的なフレーズを
ノンブレーキで言えるようなタイプではありませんでした。

つまり女性に対する心のブレーキを無くしてしまえば
苦手意識もなくなります


女性に対してブレーキ無しの男は
好きな女性の顔を見ても


「今日も可愛いなぁ~。なんて言って困らせてあげようかな。」

とまるで自分の妹のように気軽に接し
1%も緊張することがありませんし、

「次の休みにあの子と一緒にデートしたいから
多少強引にでも予定空けてもらおう。」


と根拠の無い自信が湧き出て強気になりますし、

「失敗したらどうしよう…」といった
悩みが小さく感じ、クヨクヨしません


なので本当に根本的な問題
「女性に対する苦手意識」を払拭してしまえば
女性に関する悩みが嘘のように吹き飛び

逆に「女たらし」になってしまいます。

真面目で誠実なあなたはそこまでは求めていないですよね?

「あ、女たらしになってみたい・・・」

とふと考えてしまったあなたのことは無視するとして

今回の記事では
あくまで「好きな子を花火に誘う」ことにできるだけフォーカスして
具体的な方法を紹介していきます。

これからかなりの奥手の男性向けに
好きな女の子と直接話すことなく
花火大会の誘いにこぎつける方法を公開しますが、

正直、回りくどいし、恥ずかしい方法でもあるので
正攻法を学びたい方は次の動画を視聴しておくことをオススメします。

臆病者の私が勧めるダサすぎる方法

これから話す方法は
例えば好きな女の子と直接面識が無く

「それでも連絡先を知りたい。」
「だけど喋るのは緊張するから嫌だ。」


といったハイレベルな奥手でもできてしまうテクニックです。

それは「リサーチ」です。
ようするに「聞く」ってことです。

好きな女の子本人に聞くのが嫌なら
その子と繋がっている子に紹介してもらえば良いんです。

目当ての女の子に繋がっている女の子にすら喋るのが億劫なら
繋がっている女の子と繋がっている男の友達に聞けば良いんです。

「聞く」
「質問する」


たったこれだけです。

自分が喋りやすい人から順番に繋がっていけば良いのです。


友達に自分が好きな女の子が誰なのかバレたくない場合

それは困りましたね。

ちなみに私もそんな時期はありました。

とりあえず、これだけは言っておきます。

好きな女の子を花火に誘い、
行く行くはその女の子をあなたの彼女にしたいなら

周囲を味方につけておく。周りを巻き込むことは

非常に大きな支えになりますし
成功率が飛躍的に向上します。

要するにより多くの人に
「あなたが好意を寄せる女性の存在が誰か」
バレちゃった方が楽です。

面白いことに噂話は勝手に拡散するもので
その話(あなたが好きな女の子が誰か)がまわりまわって
その好きな女の子本人の耳に入ることもあります。

するとどうなるか。


脈アリ、無しが先にわかります。

「それは困る!諦めたくない!」

まぁまぁそう言わずに、

女は星の数ほどいます。
あなたが今後好きになる女性の人数は
両手両足の本数におさまるはずがありません。

少し話が脱線しましたが
バレたくない気持ちがあるのはわかりました。

しかし、とりあえず周りにバレたほうが
その子と付き合える可能性は上がると私は思います。
あなたの他にもその子のことが好きな男、

つまりライバルが居るかもしれません。


ライバルがいたとしても
より多くの人にバレておいたほうが楽なのです。

なぜなら友達や女友達に
あなたの好きな女性が誰かを知ってもらえると

あなた自身が逃げられない状態になります。

つまり、あなたは嫌でも成功してしまうのです。

どういうことかと言うと、

あなたがもし花火に誘いたくなくても
周りが

「今度の花火大会お前、○○ちゃん誘えよ。」

と応援してくれます。面倒見の良い友達なら
鬱陶しいくらい催促してくることもあるでしょう。

周りから応援してくれる環境ならあなたは

「なんとかしなくちゃ」
「自分1人の問題じゃない」
「応援してくれてる人の為にも」


と言う使命感のような気持ちが少しでも出てくるはずです。
そうすればこっちのもんです。


やる気も行動力もマックスです。

勇気を出して最初の一歩を踏み出すことができます。

それでも

「いや~どうせあの子あの日は予定があるかもしれないし…」

と誘わない理由を探してしまう場合は素直に

「俺そういうの苦手だからさ~お前ちょっとうまいこと誘ってくれよ。」


と友達に甘えるのもありです。

そこでその友達も女性に苦手意識があるとかなら
ちょっと雲行きが怪しくなってきますので

女の友達が多い男と繋がりを持っておく(仲良くなる)
というのも好きな子と接点を持つには手っ取り早く済みます。


まとめ

1.連絡先をゲットする
本人直接連絡先を聞くのが恥ずかしいなら
周りの人間を巻き込んででも連絡先をゲットする。

2.電話番号、LINE、メールアドレス、なんでも良いから
とにかく
「何月何日にどこどこで花火大会があるから一緒に行こう?」
と誘ってしまう。

上記のフレーズを最初から言うより
花火大会に誘って「OK」と言われる為に
成功率を高めたい
なら

まず世間話をして会話のキャッチボールをして
相手の様子を探ってください。

「この間のテストの点数どうだった?」

「あの先生好き?」

「部活って入ってる?」

「塾行ってる?」

「家に帰ってから勉強って何時間してる?」

「休みの日って何してる?」


どんな質問でもかまいません。


女の子は基本的に会話が好きです。

そろそろお互いの壁が無くなり、緊張感がほぐれてきて

少しは仲良くなってきたんじゃないかな?
と感じたら

「いついつって予定ある?」
「花火大会あるから行こうかなと思って、○○ちゃんも一緒にどう?」


と本題に入っちゃってください。

難しいですか?
そんなこと無いですよね。

簡単ですよね?

勇気を持ってください。
一歩前進してください。

男なら、あなたならできます。

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