充血が治らない…!!が痛くない時、持つべき9の信念とは?

不足です。

すいません僕の話です。

しかし、あなたがこのページに訪れているということは、
目の充血が簡単には治らなくなってきて、
しかもなぜか痛いわけではない

だからこそ、当ブログにご来場頂けたのだと存じ上げております。
ご訪問ありがとうございます。

「ご丁寧に。」

と思った人は、今すぐ他のサイトに移動してください。

逆に

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「そんな能書きはいいから早く結論を教えろ。」

と思った人は、
もう少し僕の文字を読んでください。
きっと役に立つと思います。

その前にこの記事は9割が精神論で構成されています。
科学的根拠が無いと信じられないという人は次の記事をご覧ください。

目の充血が治らない・・・片目だけの場合の対処法


目次:

  • 信念その1『休憩』

  • 信念その2『養生』

  • 信念その3『本能』

  • 信念その4『自戒』

  • 信念その5『遠慮』

  • 信念その6『概念』

  • 信念その7『発展』

  • 信念その8『利他』

  • 信念その9『涅槃』

信念1『休憩』

やっぱりどう考えても目を休めるってことが
1番基礎的なアプローチでありながら、
凄く重要なベーシックな改善法です。

ここであなたは

「いやいや十分に目を休めてます。」とか

信念2『養生』

「睡眠時間は平均6時間~8時間」

といいながら尚且つ未だに充血が直らない場合は、
目の毛細血管が拡張されている可能性があります。

これは良いことなのか?悪いことなのか?

難しいですが、充血している状態というのは、
とりあえず、血管を拡張してまで、酸素を
行き渡らせないといけない!

つまり、修復状態にあるので、充血しているのを
目薬で消し去ろうとするのは良くないです。

とりあえず炎症が収まって欲しいのであれば、
目を冷やすと良いです。

しかし、その後、目を癒やすアプローチで
温かいお湯に浸したタオルを目に当てるなどして
目を温めたほうが修復されます。

この時、一時的に目は充血しますが、それは
目が修復しようとしている証なので、放置しても構いません。

あまりにも充血している期間が長い場合は、
血管が広がる癖がついているはずです。

癖というのはなんにでも存在します。
目にも癖がついてしまったのです。
癖はなにから来るのか?

信念3『本能』

それは僕達の生存本能です。
理性と違い、僕達人間の本能は、
あまりにも歴史が長いので、

そう簡単に僕達人間は本能に逆らうことができません。

わかりやすい例は、

ダイエット中の人の目の前に
その人の大好物のポテトチップスを差し出した場合、
何時間耐久できるのか?ということです。

こんな実験はするべきではありませんけども、

信念4『自戒』

誰かの監視なしに、例えば、
専業主婦or主夫で家で孤独に稼ぎ頭のパートナーの
帰宅をただ待つだけの生活習慣の人であれば、

正直、家事とか育児の合間に
御菓子だって食べたいですし、
内職とかしてないのであれば、

目の前の大好物に対してダイエットの目的と
矛盾している行為だったとしても、
古代から私達に培われた本能に従い、

むさぼり食います。

まずは僕達人間は弱い生き物であることを
受け入れる、認識する必要があります。

信念5『遠慮』

目の前の大好物を、
なんの遠慮もなしに、御馳走を
たんまり稼ぎ頭に黙って食い散らかすのです。

満腹中枢の限界を突破することさえあります。
これが本能の威力です。
本能に理性が勝てるか?

簡単には勝てません。なので
自分の中で約束ごとを作る必要があります。

それが信念なのです。
自分内ルールのようなものです。

信念6『概念』

ルールの概念を自分の中に設定することで、
破った時に罪悪感を感じるため、
多少のブレーキがかかります。

車を運転する人ならわかると思いますが、
なんのきもなしに車を運転して
もしも突然ブレーキが故障してしまったら

そんなことは有り得ないかもしれませんが、
とりあえずガチで焦ると思います。

信念7『発展』

時には死亡事故に発展しかねないのです。
なのでブレーキは必要です。

血液のブレーキ、は必要かどうかわかりませんが、
そもそも僕達人間の体の構造上、
弁といった逆流を未然に防ぐことの可能な部品のようなものが、

血管だったり、そういった管上のものの通り道に
いくつも散りばめられているのです。
本当に凄い生物ですよ。人間というのは。

信念8『利他』

読み方わかりますか?

利他(りた)。仏教の言葉です。宗教の話はNGという人は、
今すぐ立ち去ってくださって構いません。

思いやりの心と言い換えることも可能です。
しかし、そういった浅はかな表現では、
利他の真髄をマスターすることは出来ません。

利他の真髄はその永遠性にあります。

「生涯私は世の為人の為に尽くそうと思います。」

そのような宣誓のようなものです。
日本の小学校とか中学校の運動会に参加したことがある人なら
わかると思いますが、

宣誓!(センセーッ!)と子供が叫んでた記憶があると思います。

信念9『涅槃』

またまた難しい漢字が出てきました。
これも仏教用語です。

読み方は「ねはん」
意味は「手放す。」ということです。

何を手放すのか?

あなたがどんな理由かはわかりませんが、
目の充血がちっとも治らないくらいの
ライフスタイルを送っているのであれば、

いろいろなものを手放す必要があるのです。

例えば、あなたにとっての

固定観念、職場、上司、友人、
家族、人間関係、生活習慣、
自分内の常識的な睡眠時間、

自分の中で常識とされる医療知識、
これらをすべて含めて
僕は現実と呼んでいます。

最後に

人はそれぞれ異なる現実を持っています。
例えば、「借金をしたら絶対にダメだよ!」

と言う人もいれば、
「借金をしなければビジネスは加速できない。」

と言う人もいる。
これが人それぞれの現実の差です。
あなたはどんな現実を持っていますか?

「薬を飲まないと充血は治らない。」
「痛みがない充血はほおって置いても大丈夫。」
「大丈夫、いつか治る。」
「もう充血が治らなくて1週間連続だ…さすがに眼科行ったほうが良いかな。」

あなた自身の声を聞いてください。

そうしたら、解決策や選択肢は
自然とあなた自身で生み出すことができるのです。

「嘘じゃないの?」
「そんなわけあるわけないじゃないの。」
「そうやって洗脳する集団がいると聞きました。」

あなたの声は上記のものと共通する部分がありますか?

僕を疑うならそれも1つです。
ですが、誰かを疑い。誰かを信じる。
それは根本的に普遍的です。

何を信じれば目にとって理想的なのか?
それを考えてください。

考えるのがめんどくさいなら、
簡単なアプローチがあります。

とにかく休んでください。

目薬を既にした場合は、改善されない感じであれば、
使用を控えてください。

あなたの普段のライフスタイルの中で、
目を酷使することが多いですか?
もし酷使するばかりだとあなたが言うなら、

何をやっている時に特に酷使しているのか。
明確にしてください。例えば、

夜更かしして深夜までテレビをみてしまったときに
目を酷使している。という答えが出た場合は、
テレビを見る時間を減らす選択肢が生まれます。

「もう抽象的な話はこりごりです。」

と思った人は、今すぐ簡単に充血を治す方法を教えます。

嘘です。そんな方法はありません。
なぜならあなたが長期的に充血の状態が
続いているのであれば、

今すぐ治るのは諦めてください。

なので、中長期的な視点で、
赤ちゃんを育てるような真心で、
目を労わって、養ってください。

自分の体は最終的には自分で守るしかありません。

「そんなこと無い。友達が守ってくれる。」

と言う人は、その友達がもしタバコを吸っている人で
その人と居る時は絶えず副流炎を吸わざるを得ない状況に陥る。

なんて話があったら、その友達は
もし口では「守ってやる。」と言ったとしても、
タバコを吸いながらそんな発言をされても

その友達をあなたは信頼しますか?
相手の気持ち、他人の気持ちを理解する優しい気持ちの民族、
それが9割の日本人だと私は思います。

しかし、優しさも思いやりも度が過ぎると、
自分の体に負担がかかるだけです。

口酸っぱく言うのですが、

何かを根治したいなら休んでください。
仕事を休んででも体力を回復してください。
お願いします。本当に。

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