喉の痛みで病院行くべき?医者に頼らない為の3つの秘密とは?

しい質問ですが、
僕の場合は喉が痛いだけでは病院にはまず行かないです。

ですから今は「行くべきでは無い」というのが私の意見になります。

なぜなら病院を根本的に信用していないからです。

口を開けて鏡を見ても異常が無い場合は、
症状によってどんな病気か判断できるものがあります。

例えば、声が出づらい、声が枯れるなら
声帯ポリープの疑いがあります。

喉に違和感がある…ポリープが問題?病院行ったほうが良い?

ストレスを感じる時に喉が痛い。喉に異物感がある場合、
ヒステリー球の可能性があります。

謎の喉の痛みはヒステリー球?根治を実現する為の8つの新常識
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病院に行ってほしく無い理由

病院や医者に頼っても症状を無くすためのアプローチは行なってくれても
症状、つまり今回の場合、喉の痛みの原因を
解決してくれることは皆無
だからです。

医薬品や薬の効果は絶大です。効果そのものは認めます。

しかし、そのように強い効果があるということは、無理矢理
痛みを感じなくさせる(麻痺させる)アプローチをとっていることになります。

それってちょっと怖ろしくないですか?

僕にとっては疑問だらけです。

出なくてはならない症状を消してしまうんです。
必要な生体反応を止めるんですよ。おかしくないですか?

つまり、あなたが「痛いよ~痛いよ~。」と叫んでいるとして、
本当は何もしないほうが健康によくなるかもしれないのに

「黙ってこれ飲め、痛みが無くなるから」

と強制的でないにしてもそのような意図が生じてくると思うと腹が立ちます。

病院の利益は保険がなんぼです。

患者に薬が必要かどうかは
関係がなく、今月の売上の為に保険点数が高い薬を処方する。

そういった医者も存在するのです。

それ飲んで痛いのが無くなったとして、
副作用とか体に異変は起こらないんでしょうね?

そう疑ってしまうので余計に

病院が信用ならないです。

手術など、緊急医療には病院は不可欠ですし、
外科の医療技術が発展していることも素晴らしいことだと思います。

ですが、薬に関しては反対派です。何しろ薬というのは
ほとんどが石油で出来ている
からです。安全性を考えても
自然の食品と比べたら信頼が無さ過ぎます。

次のページでは酸化防止剤の恐怖、正しい栄養の取り方、
など喉の話は遠回りしますが、重要なことなのでお話しています。

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